最近、仕事に、学校に、子守りに、なかなか忙しかです。
ぼちぼちBINDいじったりしてたけど、久しぶりゆっくりPCの前に座ってます。
あと1ヶ月くらいは、ばたばたするなー。いま頑張っとかないと。
一人暮らし中にいろいろやろうと思って買ったトレラン用のモントレイルも結局眠ったまま。。。
このみさんがお出かけできるようになったらmacpac買って遊びにでかけよう。
mountain buggyもほしい。
今、200年住宅とか、スケルトン・インフィルの考え方で、
「フロー(新築)」から「ストック(既存住宅)」へ。
定期にメンテナンスを行って長く使っていくということが、
少し前から取り上げられてる。
確かに、少子高齢化、ストック住宅の飽和、ローン負担の軽減 の面では、
素晴らしい考えかもしれない。
ただ、今住宅メーカーで建てる人でさえ、
戸建住宅のデザインへの要求は年々、大きくなっているのを感じる。
その要求にスケルトンは対応していけるだろうか。
考え方によっては、
過剰なものはいらない、最低限安心できる家で、ローコストで、
一世代のみ住める家、次の世代は新しい家を建てる。
そういうことでもいいかもしれないと最近おもう。
過剰な高級化、ブランド化は本当に住み良い家には必要だろうか。
メーカー有利の優遇制度は本当に必要か。
最近、この業界にいてよく考える。
