カレー焼きのあんこ味
先日、直方市に成果物を納品に行ってきました。
これ、本です。異常に分厚い本なんです。
この製本方法は「金文字製本」というらしく、
製本料だけで一冊7000円くらいかかりました。
ところで、直方に行くとかなりの確立で食べているお菓子があります。
それは、たこやき屋さん「たこ大王」の「カレー焼き」という商品。一個100円。
このカレー焼きは、回転焼きの生地の中に刻みキャベツやカレーが入っていて、素朴だけどちょっと珍しい。しかも、すごく美味しい。直方のソウルフードとして、結構有名なお菓子みたいです。
このカレー焼き、同じカタチであんこ味、クリーム、チョコなどもあるのですが、例えばあんこ味をオーダーするとき、「おじちゃん、カレー焼きのあずきちょうだい」と言わなければなりません。
カレー焼きの味も大好きですが、注文するときに、「カレー焼きのあずきください」と言うのも大好きです。
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