IGP 31

2008.07.22 Tue  00:52

アト6日。

施工。

・コンクリート造の工作物の解体等作業主任者は高さ5m以上の時

・高さ10m以上の足場の存続日数が60日以上の場合30日前までに労働基準監督署長に計画書を提出

・N値から推定できるもの 砂質土の場合…相対密度、変形係数、動的性質

                粘性土の場合…硬軟の程度

・登りさん端は勾配30°以上、8mを超えたとき7m以内ごとに踊り場設置

・鉄筋のガス切断はダメ

・鉄骨の常温加工での内曲げ半径

 柱材・梁・ブレース端等の塑性変形能力が要求される部位

   ハンチ等の応力方向が曲げ曲面に沿った方向の時・・・8t

   上記に対して直角の時・・・4t

 その他の部位・・・2t

・ベースプレートの支持工法でベースモルタルの塗厚さは30~50mm以上とし大きさは200角か径が200のもの

・密着工法に脱気装置は設けない

・塗膜防水工事の補強布の重ね幅は50mm程度とする

・煙感知器は天井付近に吸気口がある場合吸気口付近に設ける

・排水管の径と勾配

Φ75,100・・・1/100以上 Φ125・・・1/150以上 Φ150・・・1/200以上

Trackback(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: IGP 31

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://foopdedoo.sakura.ne.jp/hoge/mt/mt-tb.cgi/260

2011年4月

 Sun  Mon  Tue  Wed  Thu  Fri    Sat
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

TONKOTSU