IGP 20

2008.07.05 Sat  12:00

明日本番前最後の模試。。

施工。H18,19年問題。

40/50

間違ったとこ。

・特定建設資材が用いられた建築物にかかわる解体工事届け→発注者または施工者が7日前までに都道府県知事に提出

・浄化槽→都道府県知事経由特定行政庁に提出(確認申請時は必要なし)

・特定粉塵排出等作業実施届出書→施工者→都道府県知事に提出

・一軸、三軸圧縮試験及び圧密試験は乱さない試料を用いて行う

・パイプサポートを継いで用いる時は4以上のボルトまたは専用の金具を用いて継ぐ

・鉄筋相互のあきは径が異なる鉄筋の場合、平均径とする

・ルーフィングシートの張付けは引張りを与えないように、かつ、しわのできないようにする

・凍害の恐れのある普通コンクリートの空気量は4~6%

・見積・積算時、石材は0.1m2以下の開口部の欠除はないものとする

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