IGP 20
明日本番前最後の模試。。
施工。H18,19年問題。
40/50
間違ったとこ。
・特定建設資材が用いられた建築物にかかわる解体工事届け→発注者または施工者が7日前までに都道府県知事に提出
・浄化槽→都道府県知事経由特定行政庁に提出(確認申請時は必要なし)
・特定粉塵排出等作業実施届出書→施工者→都道府県知事に提出
・一軸、三軸圧縮試験及び圧密試験は乱さない試料を用いて行う
・パイプサポートを継いで用いる時は4以上のボルトまたは専用の金具を用いて継ぐ
・鉄筋相互のあきは径が異なる鉄筋の場合、平均径とする
・ルーフィングシートの張付けは引張りを与えないように、かつ、しわのできないようにする
・凍害の恐れのある普通コンクリートの空気量は4~6%
・見積・積算時、石材は0.1m2以下の開口部の欠除はないものとする
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