interiorの最近のブログ記事
参道沿いスタバ。
裏庭に出る扉のガラスの押え。
枠と同面に仕上げるためで、キレイとは思うけど、肝心の枠はこれでよかったのかなって思う。
勝手口?の扉と把手。
プレートを曲げて面付け。ビス頭は仕方ないのかな。
形はシンプルできれい。
予算の比重を組木に当てたんだろうなって思った。
テーブルのOSBと共芯材の組み合せ。
テーパーは隈さんの六本木ヒルズの中のカフェでもやってた手法。
藤原ヒロシだったり、隈研吾だったり、最近のスタバおもしろいですね。
これからもいろんなスタバができると楽しくなって、通過地から目的地になっちゃいそう。
でも一番気になった点は、配ダク。
あれ必要なんかな。



どす黒く、ほのかに苦いコーヒーが不安で、
深い乳白の、マイルドな味わいのミルクが安心だとすると、今まさにカフェオレな気分。
毎日10回は鳴る工場からの電話。頑張ってくれてました。
明日は俺ががんばるバン。
朝一で牛乳飲んで気合い入れます。
以前紹介したMARCEL WONDERS designのSKY GARDEN。
今日、久しぶりに本国のWEBを見てて知ったんですが、埋込み式も出てる!!!
え、今更?みたいな感じかもだけど。
まだ日本では正式に販売してないけど、案外おもしろいかも。

FISBAと同じベルギーのファクトリーにて製造しているファブリックメーカー「FR-one」
本年度から取り扱い開始して、一度使ってみたかったカーテン。
画像ではわからないけど、レースカーテンに若干のクラッシュがかかってて、表情がゆたか。
質感もなかなかいい感じ。
自他共に認めるファブリック好きの僕としては、今後もガシガシスペックしていきたいもの。
デザインも豊富で、個人的なお気に入りは麻が混合されたファブリック。
真剣に新居に検討中。
ちょっと画像を探ってくると懐かしい画像が出て来たので。
画像はpasta pastaのバーニャカウダ。
フラットなプレートに彩られた野菜が実に素敵で思わず写真。
プレート選び一つで野菜の素材感がグッと惹き立っていた。
余談だけど、お昼は我がチームのgoleiroの家を守るgoleiroが働いてるらしい。