来る第一次Xデーに備え、少しづつだけど進行中。
そのついでにとうとうジャパネットデビュー。
銅釜炊飯器をゲット。
お米がうまく炊けてるのかどうかは正直まだわからんが、同商品をヨドバシにて視察した時の
顔のほころび様は相当ほっこり美味顔だったはず。
でついでに悩む家電がもう一つ。
洗濯乾燥機。
ビルトインしないといけないので、Mr.的に選択の余地なく、2つの中から選ばざるをない。
AEG vs Miele。
どっちにしようか。
気持ちはAEGに偏り気味。
ちょっと画像を探ってくると懐かしい画像が出て来たので。
画像はpasta pastaのバーニャカウダ。
フラットなプレートに彩られた野菜が実に素敵で思わず写真。
プレート選び一つで野菜の素材感がグッと惹き立っていた。
余談だけど、お昼は我がチームのgoleiroの家を守るgoleiroが働いてるらしい。
お施主様のお宅ってのはどうも苦手。
今回は特に自分が携わってるだけあって、気が気でなかった。
のは、最初だけ。
あったかく、迎えてもらった上に驚きのサプライズまで。
大川の花火大会を見に行って以降、よその花火大会は正直あまり好きになれなかったけど、
花火大会云々っていうよりどうやら人が多いのが苦手ってだけのよう。
抜群のアングルから望む優雅な花火はやはりいいもんだ。
一昨年の筑後川も抜群の席取り名人のお陰で最高によかったしね。
今年の大濠花火大会は、ひとときの夢見心地気分だった。
これぞ日本の夏。
タイトルにしとけば、いつかは気づいてもらえるでしょう、本ブログに。
私のわがままに3日もお付き合いいただきまして本当にありがとうございました。
お施主様も大喜びで、アフゼリアの背景とお施主様の背景が一致しているのも今回はすごく運命的だったとおもってます。
また、ヨーグルトとガリガリ君もありがとうございました。

って、メールで書けって内容ですけども、たまにはいいじゃん。
緊急召集。
肉食え指令。
大濠の母からのメールは、やさしくそしてとってもキュート。
ストーリー仕立ての文面は、こちらの気持ちを掻き立てるのには申し分無し。
衰えきった体に活力補充ってことでごちそうになった佐賀牛。
いつぞやの焼き肉でも既にわかりきったことだが、良すぎる肉はもう食えない体になってしまってることに、あいかわらずショックを受けつつ、数杯のワインでノックダウン。
翌日の大分はあえなく早朝キャンセル。
たいへんな迷惑をかけつつも、大分での話を聞くと後悔の念が絶えない。
歳をとったとすごくすごく実感させられた2日間。