褒める練習

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「色味がきれい。」 
「あと小さな核の数と大きな細胞のバランス。」 
「細胞と細胞の距離感とその抜け感が都市の鳥瞰みたいになってるのが、興味深い。」 
「それはもうアムステルダムみたい。行った事ないけど。」  

褒めるのって意外に難しい。 
そしてなにより思ってる事を言葉にするのってのが難しい。
たぶん世渡り上手な人とかはもっとましな褒め方をするんだろう。 

さてさてここ数日、ほんと怒濤のスケジュール。
首の皮一枚なんとか繋がってるっていうより、細胞一個なんとか繋がってるって感じ。
そのおかげで、毎朝楽しみにしている「ゲゲゲの女房」もこの一週間寝過ごして見れてないし、 
運動不足も相まって、ご覧のブログのタイトル通り。  

それでもなんとか今日怒濤一つのサロンの準備が終えた。
やることはすごく些細な内容なんだけど過去最短最速でのスケジュールは、
大変だった反面、意外と楽しかった。
さてさて日曜の夜から着工。 

 褒めるとこがないような居抜きの物件でも、使えるとこを使っていかな事には仕事にならんのです。  

 

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