if もしも(人生における選択) 中洲川端編
人生を生き抜く中で、究極の選択を迫られる事があると思う。
右か左か。
選択次第では、その後の人生に大きく影響してくるような場面。
今日は、そういった一つの例を紹介したい。
場所は、博多区は中洲川端。
みなさんも知っての通り、ここには究極の選択を迫られる場所が存在する。
つい先日、僕は自らその場所に足を踏み入れてしまった。
その究極の選択とは、
焼きカレーか、焼うどんか。
(伽哩本舗 vs 川端どさんこ)
(伽哩本舗 vs 川端どさんこ)
両方とも、鉄板中の鉄板だけに、はずれがないのは間違いないのだが、
あまり足を運ぶところでもないため、
自分が今本当に食べたいのは何か??が問われる。
そう、中洲川端とは、
真実の胃袋の気持ちを追求する場。
そして唯一、自分の胃袋と会話ができる場。
はたして、福岡にここまで崇高な場所があるだろうか。
結局僕が選んだ道は、、、、
元祖焼きカレーの店。「伽哩本舗」

★★★★★
毎回僕はどちらを選ぶにしろ、
帰りは、選ばなかった方の店を見ないようにしている。
それは、後悔したくないからではない。
自分の選んだ店に対する敬意をはらうためだ!!!
人生を生き抜く中で、究極の選択を迫られる事があると思う。
ただし、これだけは言っておきたい。
正解なんてものは、この世には存在しない。
あるのは、常識のみ。
常識が、自然と正解という誤解を生み、
その誤解が、怠慢な態度を生む。
人が人としてもっとも誇れる能力。それは、「考える」という能力。
考える事に対して、怠慢になりたくない。
一生懸命に考えるんだ!!!
くだらない内容をどこまでアツく語れるかに挑戦してみた。
これも「考える事」を一生懸命にやった一つの証。
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松屋に毎日いってください!!
毎日ココイチでもいいと思います!!
毛
松屋のカレーをおいしく食べるには条件がありすぎる。
・松屋のカレーは高い。1万くらいするじゃん。(なんやらかんやらで。)
・時間帯が朝しか食べれないし。
・そしてなにより、あなたと食べない松屋なんて・・・。
0-kura
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この文字見てると、
o-kura鞄店ピョンピョンピョン♪
バキューーン♪
を思い出す。そう。九分九厘思い出す。